京急線始発駅「浦賀」駅徒歩13分|野村住研の新築庭付きオール電化エコ新築分譲住宅

表示価格は: 当社物件の表示価格は、物件が普通借地権の物件であることを考慮して表示してあります。
表示価格には普通借地権の借地権利金が含まれております。
他社の不動産物件においては別途必要となる水道加入局納金(いわゆる水道加入金)も含まれております。
建物に課税される建物消費税も当社の表示価格に含まれております。 表示価格以外にお客様のご負担になる費用は、以下の通りとご理解ください。
◎不動産契約書に貼付する印紙代等(公正証書作成費用折半分含む)
◎住宅ローンに係る銀行に支払う費用(銀行においてローン契約書等に貼付する印紙代等)(尚、当社に対しましてのローン事務手数料はかかりません。)
◎建物をお客様名義にする為の登記費用(表示登記・保存登記)
◎火災保険料。(任意では有りますが必ず必要と思われます。)
大きくは以上のような所です。
水道加入金: 通常住宅等の新築の際、建築主が水道局等へ加入金等を15万円前後と申請手数料を負担することが必要です。
建物消費税: 注文住宅であっても、分譲住宅であって契約金額に消費税が課税されます。
通常建設会社も不動産会社も税抜金額で契約を行い請求時に消費税をお客様から預かるのが一般的です。
仲介手数料: ここでいう仲介手数料は不動産仲介手数料のことです。
不動産の物件は売主直接の販売とは限らず、多くの不動産同業者の協力で顧客を探すことが一般的であり、売り主以外の不動産業者の手数料が国土交通省により示されております。
ローン手数料: ローン事務手数料等銀行が手続き上設けている事務手数料と、不動産仲介会社
が営業員等を使いローン事務を行う手数料としてお客様に負担していただく場合もあるようです。
印紙代: 不動産契約書その多に貼付する印紙代とは、印紙税という税金です。印紙税が課税されるのは、印紙税法で不動産の価格および金額の記載のある文書を課税文書と呼ばれます。印紙税は、課税文書を作成した人が、記載金額に応じ定められた金額(印紙代)の収入印紙を文書に貼り付け、これに消印をして納付します。
公正証書: ここで取り扱う公正証書とは、法律の専門家である公証人に依頼して法律に従って作成する公文書です。公文書ですから高い証明力があります。当社の物件におきましては高い証明力により借地の契約内容を確かなものにしています。
IHクッキングヒーター: IHクッキングヒーターは、火を使わず、磁力線のはたらきで鍋そのものが発熱します。高火力からトロ火までどんな料理にも対応できます。200ボルト機器なのでハイカロリーバーナーにも負けないパワーで、強火が命のチャーハンも美味しく仕上がります。国内メーカーのものは、ロースターや揚げ物温度調節機能も付いているので、大変便利です。これまでのキッチンのように、壁際にとらわれる事なく、アイランド式のキッチンや、木製の調理台だって作ることができます。
東京電力オール電化Q&Aより
エコキュート: ヒートポンプを利用し空気の熱により熱を集めお湯を沸かします。深夜のお得な電気料金にてお湯を分けしますので大変経済的です。またCO2の排出を従来の50%程度にする事が出来、大変地球にやさしくなっています。
光熱費: 一般的に光熱費の35%はお湯を沸かす為の費用と言われております。
そのお湯を深夜のお安い電力で行いますので、オール電化にすることだけでも
光熱費の節約が図れます。
更に次の項の太陽光発電が標準装備ということは光熱費の大変大きな節約になることが考えられます。
太陽光発電パネル: 当社販売住宅は全棟太陽光発電パネルが標準搭載されております。昼間の発電電気を東京電力が買い取ってくれます。地球にやさしい発電で、家計にもやさしい訳です。電力買取価格見直し(買い取り価格の引上げ)法案が21年3月時点で国会提出されているようであります。
エコ住宅: 住宅とは家族が安全・安心に生活できる事は当然でありますが、快適と省エネは従来なかなか両立しませんでしたが、ここ数年来一般の建売住宅におきましても快適と省エネ・地球エコが適う様な状態になりつつ足ります。当社は標準仕様としてのオール電化、太陽光パネル発電住宅提供しております。
電気ガス: 当社の分譲住宅は敷地内にガスは引き込み済みではありますが、オール電化住宅でありますので建物の中にはガスを引き込んでありません。
オール電化電気上手契約にて、深夜11時以降の1キロ当たり7円のお安い電気を有効にお使いください。
堪輿学(堪輿金匱): 古く中国の東北地方において農耕及び日常の生活と環境の調和を図るために長きに渡り試行錯誤された理論をその時代に合った文化の形で現在に残された理論で一部は地理風水(風水)の理論となっている。
青烏学(青烏・青鳥考): 前記堪輿学と概ね同じ理論ではあるが、その時代の研究家の流派・家元的な違いにより違う学問のような感じを受けるが、のちの時代においては、農耕・日常生活にとどまらず、都市計画(国防上の都市計画)国作り、戦の兵法等に理論は発達し、一部の権力者の独占的学問となったわけで有ります。
現在の風水は本物を庶民が持つことを許されない時代の権力者からの糾弾を恐れた当時の賢者が本物ではないですよ、と ワザとアピールするため偽物を混ぜた、或いは丸々偽物が風水として残されているわけであります。
易学: 人間も地球上の一生物・一物質である事からは逃れられず、宇宙の惑星と地球の引力との関係、また現在ある私たちの生活に一番影響を持つ太陽が作り出す環境の中での部質の変化(当然人間も含まれる)を陰陽及び五行説にて説いている学問。(あて物の安っぽい占いではない!)
天文地理風水:

前記学問の発展形、または必要のある一部につき深く考察しさらに、兵法等にも多く登場する学問(三国志・諸葛亮孔明等である)

風水の鑑定は迷信ではない理論の専門家をお選びください。
(当社もご相談に応じます。)

ケガレチ: 其々の地域のひくみ地とひくみ地を結びさらにその線の交差しているところをケガレチと云い、農作物の出来が悪かったり、一般的に運勢の悪いいところと言われている。
イヤシロチ: 其々の地域のたかみ地とたかみ地を結びさらにその線の交差しているところをイヤシロチと云い、農作物の出来が良かったり、一般的に運勢の良いところと言われている。
普通借地権: 普通借地権は基本的に更新を前提にした借地権であり、借という文字が付いているが、借地権という財産である。
所有権と同じに相続人に相続ができる
所有権と同じに建物の建替えもできる。
将来親御さんと同居になり、普通借地権の家が要らなくなる場合は
所有権と同じく、売却もできる、または所有権と同じく、収益物件賃貸住宅として家賃収入を上げることもできる。
普通借地権の家をお持ちの方が、普通借地権の家が要らなくなった時の売却価格であると言えます。
所有権と同じか或いは所有権より設備の優れた住宅・環境の良い住宅を
価格をいくらで購入したかにより売却価格に差が出ることは普通の経済論理であります。
生涯賃金と住居費: ご自分が生涯稼げる総額通常2億円前後から所得税を払い、お子様を育て、
ご自分の老後を考えますと、ご自分の生涯賃金にメージャーを当て、ご自分の生涯賃金の中から支払う住居費は低いほうが生活が豊かであります。
更にそれが所有権買えない良い環境、更に現在考えられる地球エコの最新設備の住宅で有れば申し分ないはず。
定期借地権:一般的には50年後更地にして地主さんへ返すタイプの借地権、50年後ご自分が弱者になったとき、はたしてご自分の家を壊し更地にして返すことが可能でしょうか?
0年 更地にすることを認めた形でのマーケットが形成されるでしょうか?
旧法借地権: 現在の借地借家法が施行される以前から借地契約がなされ、更新が続いている借地に適用される。改正前の借地借家法である。
安心の公正証書契約: 当社の普通借地権物件は信頼度を更に高めるために公正証書にて契約していただきます。
更新はできるの?: 当然更新を前提とした借地です。(詳しくはお問い合わせください)
地代: 当社の普通借地権物件の時代の決め方は
一般的な土地の実勢価格のパーセンテージではなく、 固定資産税評価額のパーセンテージで有ります。
他人に家を
貸すことはできるの:
当然普通借地権の住宅は財産で有りますので、ご自分でお住みにならないときは売却することも、賃貸に出すこともできます。
固定資産税: 建物の固定資産税は建物所有者がお支払いください。土地固定資産税は地主さまがお支払いいたします。
所有権と普通借地の
同じところは?:
前期の切り返しになりますが
所有権と同じに相続人に相続ができる
所有権と同じに建物の建替えもできる。
将来親御さんと同居になり、普通借地権の家が要らなくなる場合は
所有権と同じく、売却もできる、または所有権と同じく、収益物件賃貸住宅として家賃収入を上げることもできる。
所有権と普通借地の
違うところは?:
これも前期の切り返しになりますが、唯一一点、所有権との違いは
普通借地権の家をお持ちの方が、普通借地権の家が要らなくなった時の売却価格であると言えます。
所有権と同じか或いは所有権より設備の優れた住宅・環境の良い住宅を
価格をいくらで購入したかにより売却価格に差が出ることは普通の経済論理であります。
銀行ローン: 当社では都市銀行を使っておりますが、お客様のご希望金融機関でローンが可能です。(詳しくはお問い合わせください)
毎月の返済: 建物の住宅ローンと毎月の地代(半年ごとの一括前払い)を支払いいただきます。
同じ物件を所有権にて購入の場合との総支払額及び生涯賃金の中における住居費の占める割合をご検討ください。(詳しくはお問い合わせください)
マンションとの比較: マンションからの買い替えの方がおいでになりますが、マンションは所有権で有りますが、管理費・修繕積立金・駐車場費用・固定資産税(土地建物)とうとう掛かります。
総支払額の検討: 総支払額をご検討ください。所有権の住宅ローンの中には土地を購入するための借入金返済更に金利が当然含まれております。地代という名前ではありませんが。高額です。
土地は財産保全に
なるのか:
今土地を所有する時代でしょうか?
企業も本社ビルを賃貸に切り替え、デパートも工場もび病院も空港も賃貸に切り替えて、資金を寝かせず、本業に資本を有効に使い時代に、個人住宅が限られた生涯賃金の中から将来有効に相続できるかどうか不透明の家族構成の時代に、土地の為に多くの資金を銀行に借り、多くの金利を払うのははたして家族の為にまたはご自分の為になるのでしょうか?
限られた生涯賃金を有効に、有意義な快適ライフをお過ごしください。
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